情報開示

基本的な考え方

当社は、株主・投資家の皆様に、適時・適切な情報開示を継続的に行い、経営の透明性を高めることにより、株式市場を通じて適切な企業評価が得られるように努めています。

そのため、法定開示基準の遵守はもちろん、当社へのご理解を一層深めていただけるよう、経営方針や財務などに関する情報の積極的な開示を心がけています。

活動内容

アナリスト・機関投資家向けの決算説明会を半年に一度、第2四半期決算、本決算の発表を終えて20日以内に開催しており、決算の概要、各セグメントの状況、今後の見通しについては、代表取締役が説明しています。

当社ホームページ内のIR情報ページでは、決算情報、決算情報以外の適時開示資料、コーポレイトガイド(トーセレポート)、株主通信、有価証券報告書などを掲載しています。

また、IR担当執行役員を設置し、率先してIR活動を行っています。IR担当部署は経営企画部が担当しており、IR事務連絡責任者は経営管理本部長が務めています。